曽根幼稚園SONE KINDERGARTEN


教育理念



あと戻りできない一生の中で一度きりの幼稚園時代。二度と帰らない幼児期を・・・充実させたい。「よく考え、よく遊ぶ」「共感と理解」「一人立ちへの援助」子どもはいつも子どもらしく輝いていなければならない。いろいろなことにチャレンジでき、自分を発揮できる子どもの世界それが曽根幼稚園です あと戻りできない一生の中で一度きりの幼稚園時代。二度と帰らない幼児期を・・・充実させたい。「よく考え、よく遊ぶ」「共感と理解」「一人立ちへの援助」子どもはいつも子どもらしく輝いていなければならない。いろいろなことにチャレンジでき、自分を発揮できる子どもの世界それが曽根幼稚園です



教育方針

一律的な与える保育ではなく子ども自身が自分で気づきやろうとする自発性を引き出し、遊びや活動に没頭しやり遂げた喜びが次へと意欲をつなぐようにします。
生涯の人格形成の基礎となる大切なこの時期に、様々な体験の場を用意し、子ども同士が刺激し合いながら成長するようにします。又、子どもの発想や主体性、創造性を大切にし豊かな感性、人間性、根気強さを培います。

幼稚園が「親と子の育ちの場」となる為、様々な場を工夫し、幼稚園と家庭が連携して幼児期の教育の成果をあげる努力をしています。



沿革

昭和23年4月 終戦後間もなく前園長荒木静子により創立。

曽根幼稚園は豊中市でも有数の閑静な恵まれた環境にあって、ことし創立61年を迎えました。
本園創立前は周辺に幼稚園がなく、幼児の就園もむつかしい状況の為、地域の人々からその設置を強く望まれ、昭和23年4月1日前園長荒木静子が自分の生まれ育った当地に理想の幼稚園を設立することを決意し今日に至る。 爾来、真の幼児教育をする幼稚園として、高い評価を受け、地域に根ざした幼稚園として教育の成果をあげ、時代に適応できる幼児の育成につとめてまいりました。

昭和34年4月 豊中市ではじめて三才児クラスを新設

豊中市で一番早く独立した三才児クラスを設置し、永年の実践の中から3歳児の発達の特徴をふまえた独自の方法で、少人数クラス編成で成果をあげています。

昭和39年7月 プール落成する。
昭和44年1月 鉄筋コンクリート園舎落成(遊戯室・保育室・管理室)
昭和50年9月

木造園舎を鉄筋コンクリートに改築し、施設も充実し、教育内容共々理想の幼稚園として認められ今日に至る。

平成20年4月 創立60周年を迎える。


教育理念
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